2013年10月17日

バフ掛け

この車両を買ったときから気になっていたジェネレーターカバーの腐食
ばふ1_R.JPG

外装も新品に取り替えパッと見て綺麗になりました しかし! ジェネレータ、ポイントカバーなどにアルミ特有のサビ、腐食が有るとなんだか… すっごく目に移り気になります!
まだ、純正部品が出ているので、カバー類の入手は可能ですが、この部品は結構高い! ジェネレーターカバーは8000円ほど、だと記憶しています
新品を入れるのも悪くはないですが、金額も張りますし、前々からやってみたかったバフ掛けで、輝きを蘇らせたいと思います 
バフ掛け後(ジェネレーターカバー)
ばふ2_R.JPG

腐食して見てくれが悪くなったカバーをそれなりに復活させました
使用したものは、3000円ほどのグラインダー、フェルトバフ、青棒、ピカール、金属の表面を綺麗に磨き上げるワックス?(私はマザーズを使用しました)
最後のワックス以外はホームセンターですべて揃えました。 グラインダーは昔に買ったものを使用
バフ掛け後は完璧な鏡面とまでは行きませんが、カバーに景色が映り込むほどの輝きになり大変満足
作業後は青棒のカスが服などに大量に付き即洗濯行きになります(笑)
細かい箇所は手持ちのフェルトでは届かないので、多少磨きが不足してしまいましたが、目に届くような箇所ではないので今回はスルーしました 
バフ掛け後は満足のいく輝きになるので結構ハマります 
もし、根気があればフロントフォークカバーもやってみたい! ですが 多分、やらないと思います(笑)


posted by marchyoo at 01:28| 新潟 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ゼファー750の整備&メンテナンス記録簿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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