2011年11月14日

リアフェンダーの修理

この自動車を購入してから少なからず気がついていたリアフェンダーの塗装の浮き
最初は数ミリの塗装の浮きが点々と見られたが、時が経つにすれ塗装は剥げてしまいヒビはいってしまった・・・

取りあえず応急処置としてタッチペンで塗装が剥がれた箇所を塗る
DSC_1481.JPG

DSC_1484.JPG


全体はこんな感じ
DSC_1488.JPG

この年代のジムニーはフロント、リアフェンダーの錆、錆穴が見られのが多い気がする
タッチペン処理は所詮気休めにすぎない。もう広範囲に塗装が盛り上ってるのでボディー内部を侵食しているかも・・・
多分、冬には塩カルによる致命的なパンチで穴が開く可能性は大きい
そこで意を決してフェンダーの修理をすることに

心の中では錆を除去しパテを少し盛り塗装すればいいだろう・・・ このような心境なのか願いでサンダーで問題箇所を削ると・・・ 



                  ・・・・!?・・・・

DSC_1489.JPG


                  ・・・!?!?!?

DSC_1490.JPG



                  フェンダーオワタ\(^o^)/

DSC_1492.JPG


なんてこった・・・ フェンダーが外れる寸前じゃねぇか!!
車内の中に風は吹き通るしリアウオッシャーホースもこんにちはしてるwww
なんか一気にポンコツになったな! 我がジムニー・・・ orz
さて、これからどうすかなぁ・・・
posted by marchyoo at 23:08| 新潟 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ジムニーの整備&記録(JA12W) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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