2013年11月23日

CBR250F 整備記3 エンジン始動

問題があった部品が届きましたのでキャブに組み付けることに
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キャブの構成がらか、周辺の部品もついてきました 少しお買い得感がありますね!
キャブの欠品、破損している部品を取り替えエンジンを始動 キュッキュッ ブオーン 問題なくエンジンがかかり一安心

アイドリングが安定してきた頃からアクセルをスナップさせ回転を上げると、エンジン回転が急上昇したまま下がってこない(汗) またしても組み間違えたのか!?

間違いがないかエンジン周りを見てみると、エンジン側、キャブ上部にエアクリーナーに付くであろうホースを発見 このホースはあまり関係がないものだと思いスルーしていました 
ホース二つを指で塞いだり開けたり、しているとエンジン回転に変化があったので、急遽エアクリーナーBOXをはめるとエンジン回転の急上昇は収まりました

気を取り直し同調を取る作業を進めます
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負圧を取る箇所はインマニではなく吸気ポートにありました プラスネジで封印されています

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負圧取出し口がないので、吸気ポート側のネジを外し画像二枚目のように延長アダプターを使い負圧取出し口を確保し同調を計ってきます
同調を計ると案の定ずれていましたので、それなりにあわせておきます
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同調を合わせるネジの場所が絶妙な箇所にあるので苦労すると思います
同調後は吹けあがりもいい感じ
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試運転でもエンジンは調子がよく、ビュンビュン回りとても楽しいです
後は錆錆のタンクをよみがえらせて、春のツーリングには間に合わせたいぞ〜。
posted by marchyoo at 18:30| 新潟 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | CBR250F(MC14)整備記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月21日

ZRX400のフロントフォークを外してみよう

SDカードを整理していたら書こうとして書かなかったZRX400のフォーク着脱画像が出てきたので名残惜しみながら工程を書く事に

フロントフォークを外すことによってフォークオイル、ステアリング周りの整備、交換ができるようになります

〜フロントフォーク着脱編〜

用意するもの
・ヘキサゴンレンチ(六角レンチ)
・各径のソケットレンチ

初めにフロントホイールを外します これは以前に書きましたので下をリンクして参照してください

‘ZRX400のフロントホイールを外してみよう’


無事にホイールは外せたでしょうか?
ホイールを外しましたらフロントフェンダーを外します 画像は撮り忘れたのでありません(汗)
フェンダーはアウターチューブ(フロントフォークの下)左右に2箇所づつ、計4個のボルトで固定してあります

アウターチューブ左右にあるブレーキホースのブラケットも忘れずに外します
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そうしたらステム側のボルト3箇所を緩めフォーク本体をステムから外します
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余談ですが、ステムに限らず部品の名称って呼び方が複数有りどれを使えばいいのか迷いますよね
例、ステム 三つ又 トリプルツリー などなど 
外れたフォーク
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外したらインナーチューブに傷がつかないように注意しましょう もし傷がついてしまった場合は細めの耐水ペーパーやオイルストーンで何とかするることは可能です
外したフォークは逆手順で組んでいきましょう

組む時の注意事項ですが、インナーチューブトップとステムヘッドが面一になるようにしましょう 左右同じようにしないと走行時に支障が生じるので要注意です
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最後にケーブル、ハーネス、ホースを正しく通してハンドルの動きを妨げないようにしましょう


おまけ

〜ダストシール交換編〜

用意するもの
・先端が細いマイナスドライバー


ダストシールがひび割れていたので交換します
外し方はアウターチューブとダストシールの間にマイナスドライバを挿しこじってやると外れます
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外したダストシール
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シールとフォークの隙間
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サビが有るので、ほじくってエアブローや柔らかい布できれいにしましょう
新しいダストーシールは手で圧入し、はめるだけです
新しいダストシールがつきました 
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posted by marchyoo at 20:05| 新潟 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ZRX400 整備&メンテナンス記憶 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月20日

CBR250F 整備記録2 キャブレター洗浄2

キャブレターの洗浄中にパイロットスクリューを探すが、どうも見つからない おかしいな。 フロート下にあるはずなのだが・・・ まっ、いいか! 油面も目視では大丈夫そうだったのでそのままにして、キャブを組みエンジンを始動させることに

キュッルルルル〜 ブオ〜ン バラッバラッバラッ・・・

難なくエンジンはかかったけど、排気音が変でアイドリングも安定していない しばらくすつとエンスト
アクセルをスナップさせ回転をあおってやると、数回に一回、回転が上昇しっぱなしの現象が発生!
エキパイを触ってみると、温度のばらつきがありました それに1番キャブトップカバーからガソリンが漏れている!
どうやら、キャブの組み方をしくじったらしい

もう一度、キャブをばらしフロート部を確認してみると、1番、4番キャブのフロートチャンバーのリターン部が動かなかった オーバーフローの原因はこれか?
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フロートチャンバー、リターン部を押すと戻らなくなってしまった(涙)
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やはり、目視だけではダメですね 今度は徹底してやることにします
再度キャブをばらし目を皿のように見てみるとありました 最初に書いたパイロットスクリューが!
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横にあるとは思いもしなかったです そういえば昔に触った友人のTZR50Rも似たような場所にあったような・・・
PSを見つけたのでばらしていきますが、その前にPSの締めこみ回転数を確認していきます
1番、全閉 2、3、4番2回転半 これで良くエンジンがかかったものだ 

さらにPSを外してみるとスプリングの先にあるはずのワッシャ、Oリングが入って無い!
パーツクリーナでポートが開通しているかやってみると詰まっていることが確認できました
また洗浄剤で漬けて様子を見ることに

おまけ
タンクの中はサビサビ!
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来年、春頃にタンクはやることにしよう!
posted by marchyoo at 17:47| 新潟 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | CBR250F(MC14)整備記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月19日

CBR250F 整備記録1 キャブレター洗浄

友達の家に半年ほど不動だったCBR250Fを動かせるまで治すことにしました

CBR250F(MC14)
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CBR250RRは知っていたが、このCBR250Fは初めて知ったバイクです 250ccのCBRというと、現行型かRRの方がイメージが強いので・・・

Googleで検索してみますと、どうやらRRの用にカウルがついていた模様 だが、このCBR250Fはカウルが外され丸目に改造されており、ネイキッド仕様に変更されていました
エンジンはRRと同型? 後のホーネット250のエンジンでもあります 多分

もともと友達がキャブレターまで外していたので、難なくキャブレターを触ることができました
戻す時が大変そうだ

フロートを開けてみると
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いい感じに熟成されていますね ガソリンは抜いていたのでワニス化した痕跡などは見当たりません
つづいてフロート拡大図
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青錆がすごいことに
室内保存とのことでしたが、サビが進んでいます ジェット類、各ポートなど要洗浄です
前々からフロートに水が溜まりジェット類などを錆びさせたのかもしれません

とりあえず、部品を外し手持ちのエンジンコンディショナーをぶっかけます
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ジェット類も内部が詰まっているので、今日は洗浄剤に漬け終いにしました
あと、親知らずが前から痛んでいたので抜歯をしたら・・・

グロ注意

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posted by marchyoo at 17:57| 新潟 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | CBR250F(MC14)整備記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月16日

ジムニーJA12 3インチアップ後の比較

久しぶりのジムニーネタです 去年の夏頃に車高を3インチアップしたのでインプレと比較写真

ノーマルの車高
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3インチアップ後(ノーマルサイズのスタッドレスタイヤ装着)
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3インチアップ後のトランパスM/T 195R 16C
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ノーマルから比べると随分と車高が上がりました ただ、ノーマルサイズのタイヤだと足回りとボディーの間がスカスカで見てくれが、あまりよくないでね
ワンサイズ大きいトランパスでも迫力に欠けます もうワンサイズ大きいのを履かせると様になるかな

今回、車高を上げるに至って使用したモノは前にも書いた用に強化アーム類がセットになったお手軽キットをチョイス 値段もセールで、15万弱! oh・・・ 高い買い物でした
アームがついていない方が断然リーズナブルに済ませられますが、このキットは、なんたって、キャスター角が補正してあるアームがついてくるので、ポン付けで良いのがナイス!
名前の如く強化アームは純正より補強、肉増しされているので車重が少し重くなります 

乗り心地は20万キロ純正ショックよりは突き上げがなく良かったです 単にヘタっていただけだと思われます
フロントにウインチをつけているのも相まってリアが跳ねます 
林道や廃道も行きましたが、特に不満は感じられませんでした アームは廃道走行時に何度もぶつけましたが、流石は強化アームだけあり曲がりません 塗装は剥げましたが
ただ、車高が上がったことによって一般道でのカーブのロールが増し気味に
すごく満足の良くカスタムでしたが、その分、懐が寂しくなるカスタムです(爆)

posted by marchyoo at 21:49| 新潟 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ジムニー(JA12W) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月15日

ゼファー750のフューエルタンク(燃料)を外してみよう

ZRXと違ってゼファーはガソリンタンクを外さなくても、プラグ交換ができるので、普通に乗っているのなら外す機会などは無いと思われます
燃料タンクを外すことによって、より整備性が上がり様々な作業が行えます それと出先で、ガス欠で困っているライダーやドライバーに偶然遭遇した時に、タンクを外してガソリンを分けるという新技もできるやも!(笑) 

とりあえず、フューエルタンクの着脱手順を書いていきますヨ!


〜燃料(フューエル)タンク脱着編〜

タンクを外す際はガソリンが少なからず漏れるので火気厳禁で作業しましょう。
最悪の場合は愛車が火達磨になります。

用意する物

・+ドライバーか六角ドライバー(10mm)
・ペンチ
・シリコンスプレー
・汚れても良いタオル

まずはシートを外しシート下にある燃料タンクを固定しているボルトを二箇所外します。
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このボルトを外すとタンクが幾分か動かすことが出来ます。
次は左右のサイドカバーを外します サイドカバーは、はめ込みなのでゆっくりと慎重に外してください
車両が古いものは経年劣化ではめ込みの爪が折れる場合がありますので注意!
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タンクを少し上に持ち上げ車体左下にある燃料コックに着いている二つのホース外します
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必ず燃料ホースを外す際はコックを‘PRI’の向きにすることを忘れないように
*注意 PRIの位置で燃料ホースを外すとガソリンがドバ漏れして大変危険です。

負圧ホースは外しても何も出ません。

タンクをずっと持っていると大変なのでタンクとフレームの間に何か物を挟んでやると作業が楽です。
今度は、タンク右下にある燃料センサーとオーバーフロードレンホース2箇所を外します。
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タンク後部、シート側のホースも忘れずに
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燃料センサーのカプラーが固着し外すのが難しいときは、シリコンスプレーを吹いておき馴染ませてやると外れやすくなります。
これでタンクに付いていたホース、ボルト類は全て取れたのでタンクを後ろに引っ張り取ります。
取れない場合はタンクを左右に振りながら取ってみましょう。

タンクを外した図
Zep750 T6.JPG

タンクを付ける時はフレーム左右にあるゴム製のダンパにシリコンスプレーを吹いてやるとスムーズにタンクがダンパにはまります。

注意事項
車体にタンクをはめるときに、少々乱暴にはめると、フレームとタンクがぶつかりタンクの塗装が剥げる場合があるので注意しましょう


posted by marchyoo at 18:34| 新潟 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ゼファー750の整備&メンテナンス記録簿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月12日

積雪を確認

三国峠経由で新潟へ帰って来る道中の写真
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テレビで東北の積雪の事は聞いていたが、まさかここも積もっているとは思わなかった
私はMTタイヤだったので、滑る滑る! どうやら、一晩で雪が積もったらしく、雪が降り積もる中、群馬へ向かうビックスクータがいて驚いた 
むしろ驚いたのはオートバイを運転しているライダーだったと思う まさか一晩でこんなに積もるなんて・・・ ヘルメットのなかでこう思ったに違いない! 果たして無事に積雪の三国峠を超えれたのだろうか? 心なしか気がかりである

小千谷超えたところから、雪の粒が大きくなってきました
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早く冬装備をしなければならない! 

posted by marchyoo at 19:28| 新潟 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月07日

ツーショット

天気が晴れていたので、友人とショートツーリングに行ってきました
ZRX400と一緒に
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並べて見るとゼファー750はZRX400と大きさは大差があまりありません。 エンブレムに‘750’と、書いていなければ400と間違われる可能性は大きいと思います ですが、コンパクトな車体なので脚付き性も大変良く峠でもキビキビと動いいてくれて楽しいオートバイだと思います
ZRXのリア18インチも大きさに貢献していて、ここを17インチに変更すると少しリアが小ぢんまりしてしまいます 

火の玉カラーに変更後のZep
2004 Zep750C10_R.JPG

日の入り方によって火の玉部分が、赤に見えたりオレンジに見えたりして綺麗です
個人的にはすごく気に入っていまが、最近はイエローボールや玉虫カラーも気になります!
外装が一式余っているので、カラー変更して着せ替えるのも良いかなと思う今日この頃でありました
晴れている日はバイクは気持ちいね!






mm
posted by marchyoo at 13:56| 新潟 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ゼファー750(ZR750-C10) その他雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月06日

ゼファー750のリアホイールを外してみよう

リアホイールを外すことによってタイヤ交換やチェーン、Rスプロケット交換やホイール交換やその他いろいろと整備やカスタムなどが出来るようになります。

ベアリング交換で今回はリアホイールを外しましたので、ついでがてらに、ホイール着脱の手順を書いていきす。 前に書いた、ZRXの記事をまるまる引用しています(汗)


〜リアホイール脱着編〜

用意するもの
・ヘキサゴンレンチ(六角のこと)
・口先が細いペンチ
・ *バイクメンテナンススタンド(センタースタンが有る車両はなくても可)



ホイールの着脱ですが、カワサキ車でエキセントリックアジャスタを採用している車種は、ほぼ外し方は一緒です
あと、前から書けば良かったのですが、今更になって書く事があります
カワサキモータースのホームページでパーツリストを見ることができますので、分解する箇所は事前に調べて見ておくと整備がいっそう、し易くなり良いです

カワサキモータースのパーツリストはここをクリック
無論、手元にサービスマニュアルとパーツリスがあれば、万事OKですよ!

さて、作業に入っていきます
最初に、センタースタンドを使いリアホイールを浮かせます センタースタンドが無い場合はバイクメンテナンススタンドを別途用意することをオススメします

まずはホイールを固定している物を外します。
リアホイールを外すに当たって触る箇所の図
車体左側
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車体右側
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今回は名所が多く難しく思えますが、慣れれば10分もかからない作業です 気楽に行きましょう

クランプボルト@左右を両方ともゆるめアジャスタAを最大限(右回しが緩む、反対はチェーンが張ります)に緩ませてチェーンを弛ませます。
この作業をするとチェーンの張りを再度調整せねばなりません ちょっとしたことですが、面倒ですよね 
その手間を省くためにスイングアーム側の合わせ印とアジャスタ側の目盛を事前に確かめておくと、組むときに楽です もちろん、規定地内にチェーンのたるみが収まっている場合の話になります
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おっと、話がそれました(汗)続きに入ります
チェーンを最大限にたるませたら、クランプボルト@を両方締め、アジャスタAを固定します 
そうしたら、リテーニングリングBを口が細いペンチで両側とも外しアクスルD、アクスルナットCを外します

この時に、部品が数個外れます その部品はクリアランスを保つための重要な部品(部品名はカラー)のため、なくさないように注意しましょう
カラー右側
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カラー左側
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外れるカラーは計三箇所 それぞれ形状や長さが異なるので、元あった墓所を覚えておきましょう
もう外れてしまい、ちんぷんかんぷん \(^o^)/ オワタ このようになったら僕らの味方、カワサキモータースのHPで、パーツリストを見よう! 
似たような部品(外れたものは一緒です)を組んでいけば、組み間違えは無いと思います

アクルナットC、アクスルDを緩ませ外すには、まず両方に六角レンチを差込、とも回りをしないようにDを固定しCを緩ませ外し取ります。

そしたらホイールを傾かないように垂直にしながら支え、アクスルDを外します。

やったー! リアホイールがはずれたよ!
Zep750 R5.JPG

画像だと、スプロケットが外れていまね この部品はただホイールに、はまっているだけなので、簡単に外れます この中にベアリングと一緒にカラー入っているので、無くさないように要注意!

それとホイールを横にして地面に置くとブレーキディスクが損傷してしまう危険があるので注意しましょう。

組み立ては逆手順で行うのですが、アクスルをホイールに差し込む作業は中々大変なので二人で作業をした方が楽に行うことができます 一人の場合はサービスマニュアルなどをタイヤに噛ませる技? もあるので自分なりの技を磨きましょう!

posted by marchyoo at 00:13| 新潟 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ゼファー750の整備&メンテナンス記録簿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする