2012年05月16日

THE 旅

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時間に余裕が出来ましたのでしばらく旅に出ることにします
場所は多分、中部北陸から四国だと計画中
2年ぶりの旅なので気楽にマイペースに行ってきます
posted by marchyoo at 22:13| 新潟 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行&冒険 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月15日

ジムニーのエンジンオイルを交換してみよう

エンジンには血液といえるほど重要なエンジンオイル
各オイルラインを通り摩擦部に潤滑しスムーズな動作や冷却、摩擦、洗浄…etc などなど無くてはならない重要な物です
このエンジンオイルがなくなったり劣化するとエンジンの焼きつきやタービンの故障などがあらわれてきます
そのようにならないためには定期的なエンジンオイルの交換が必要となってきます
得に、ターボ車であるジムニーはオイルの劣化が早いらしくオイル交換をサボってしまうとエンジンの調子がすぐにでもありませんが、早い段階で悪くなるそうです

長く大事に付き合いたい相棒ですので私は3000km又は3ヶ月毎の時期でオイルを交換しています
ジムニーは車高も高くオイル交換はとても簡単ですので、是非自分で交換していただきたい作業ですヨ!


〜オイル交換編〜

オイル交換の時期ですがサービスマニュアルによると5000km又は半年毎
シビアコンディション(不正地や高回転を多用する人、走行距離が多いなど自動車を酷使した場合)では2500kmから3ヶ月毎となっています 私は間を取って3000km毎に交換をするようにしています

用意するもの

・フィルタレンチ(オイル交換だけなら無くても大丈夫です)
・17mmのレンチ
・エンジンオイル
・オイルフィルター
・オイルジョッキ
・オイル処理バック
・ドレンワッシャ(これも無くても大丈夫ですが一緒に交換すると後に楽です)

さて、最初にエンジンオイルを抜きやすくするためにエンジンを5分ほど暖機させておきましょう
走行後でも良いですが、この場合オイルが凄く熱く火傷をしてしまうのでよく冷ましてからオイルを抜きましょう

使用したもの
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エンジンオイルの粘度は指定だと10W-30
今回は比較的入手が容易?な日産の4L缶を使用 このオイルは近くのホームセンターで1200円弱とセールだった物です
オイルフィルーターもホームセンターで入手できると思われます

それでは実践に移ります 暖気運転は終わったでしょうか?
まず、オイルを抜きやすくするためにヘッドカバーについているオイルフィラーキャップを外しておきましょう
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そうしたら車体の下に潜りオイルを抜くドレンボルトを探します
ドレンボルトはオイルパン(エンジン真下の物)についていますので潜るとすぐに分かると思われます
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上手く探せたでしょうか? ジムニーはジャッキアップしなくてもオイルが交換できるのでとても楽チンです
今度はオイルパン下にオイルを受ける受け皿を用意しドレンボルトを17mmのレンチ外してオイルを抜きましょう
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走行距離3000km弱でもオイルは真っ黒 やっぱりジムニーはオイルが汚れやすい?
ドレンボルトを外したら次はオイルフィルターも外してしまいます
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オイルが抜け終わるまで5〜10分ほど待ちます
大体、オイルが抜けたらドレンボルトを元のオイルパンに取り付けオイルフィルターも新品に取り替えます
この時、ドレンボルトのワッシャも交換しておくと一石二鳥
あとオイルフィルターの取り付け部の外周にあるゴムにオイルを塗っておき馴染ませておきましょう

オイルフィルターとドレンボルトをしっかりと締めたら新品のオイルを最初に外したフィラーキャップの所から入れていきます
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オイルの入れる量ですがフィルター交換時で2.5L程でフィルター交換無しで2.3Lだったような気がします
とりあえずオイルの量はオイルレベルゲージを見て判断しましょう

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オイルレベルゲージは抜くとこの用に上下に穴が二つ開いていてこの穴と穴の間にオイルがくればよいと思われます。
このオイルレベルゲージでオイルの汚れ具合や入っている量が分かりますので、定期的に見るのをオススメします
オイルを入れたらフィラーキャップを閉めエンジンを始動し5分程暖機させエンジン内にオイルを回します
そうしたらまた5分ほどエンジンを休ませそのあとオイルレベルゲージを再度見て減っている量を足せばオイル交換は終了です
最後に下回りを見てオイルが漏れてないか確認をしておきましょう
長々と書きましたが、慣れてくれば20分程で行える作業ですので是非皆さんもチャレンジしてみてください






posted by marchyoo at 23:22| 新潟 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | ジムニーの整備&記録(JA12W) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月14日

月夜沢林道

ある夜、私の突発的な考えで白骨温泉まで行くことに
深夜0時に出発しひたすら下道で上高地まで夜通しのドライブ
目的地の上高地に到着したのは朝が開けていた時間でした
下道での長時間の疲労で車内で爆睡する始末
このとき改めてジムニーの車内の狭さを痛感

長距離運転の疲れを癒すべく目的地である泡の湯で乳白色の露天風呂に入浴
いや〜 流石にこの時は体に温泉がしみました

温泉にも入ったことなのでダートを少し走りたくなります
ツーリングマップルを眺めているとロングダートが続く月夜沢林道を発見
この林道は眺めがとても良いとのコメントつき
これは一見行ってみる価値はありそうだ!

そんな訳で野麦峠を越えいざ月夜沢林道へ

この林道は最初は車幅もあり普通だが勾配がとてもきつい
有る程度登っていくとハイギアが辛くなりトランスファーをローレンジに
更に標高を上げて行くとそこらじゅうに落石や路肩崩壊が目立って来ます
この林道は登れば登るほど道の状態が悪くなってきます
もはや廃道寸前ではないかと思う程ガレている箇所もありました

ですがの林道、ツーリングまっぷるのコメント通り景色は格別
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道は斜面を縫って走っているので登れば登るほど眺めは良くなってきます
だが、途中でも書きましたが道の荒れ具合が本当に酷い
道中大きな落石で道が塞がっていたのでウインチを使い何とか走破 と、言っても石を路肩に退けただけです

第一難所
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やっとの思いで山頂に到着
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山頂からは穂高岳?が望めます
ここまで来ると登ってきた来た甲斐がありますね!
とりあえず山頂の眺めはとてもGood!!!

しばらく山頂で休憩を取り今度は木曽の方へ下っていきます
だが、なんとタイヤがパンク!
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一度あることは二度あるってか!?
何とかスペアタイヤに交換して無事に走れましたが、ここでパンクするとちょっと怖いですね・・・
タイヤ見てみるとサイドが又してもパックリ切れていました。
多分、落石箇所を何回も通ったのでそこでやったのだと思います

そして本日2番目の難所
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完璧に落石で道が塞がれています
友人に何とかラインを見てもらい何とかこの難所もクリア
途中パンクが怖かった(汗)

更に先へ進むと・・・

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路肩が完璧に崩壊していました
これより先へは行けそうにありません
この時、時間が4時ををさしていたので暗くなる前に急いで元来た道を引き返しました
この月夜沢峠の景色は最高に良いが、そこまで行くのにはそれなりの道が待っている林道だと思いました。

posted by marchyoo at 23:46| 新潟 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行&冒険 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月10日

ジムニーのリアナンバーを移動してみよう

どうも純正リアナンバーの位置は雪や障害物などで曲げ気味です
そんな訳でリアナンバーをバンパーからリアゲートに移植することに

こんな事を書いてみましたが、日常的に走っていてナンバーを曲げることはまずありません
リアナンバーをリアゲートに移動する理由は、リアバンパーを車外品に交換したりファッションでナンバー移動する方が多数だと思われます
ナンバー移動キットも価格があまり高くもないので、お手軽にイメージチェンジできるカスタムですね!


〜リアナンバー移動編〜


*注意1 各ナンバー移動キットにより取り付け方の違いがありますので参考程度に見て頂けたら幸いです
*注意2 車種はJA12WなのでJA22は作業は同じです JA11などの角ジムなら内容に若干の違いはありますが、基本は一緒だと思われます

用意するもの

・リアナンバー移動キット
・電動ドリル又はハンドドリル
・ビニールテープ
・配線分岐タップ
・タッチペン

今回使用するナンバー移動キットはタニグチ製ナンバー移動キット4000(この製品はリニューアルにより廃盤になるとの事)

ナンバー移動キット4000
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各製品によって物は変わりますが、中身は大体一緒です


最初にナンバープレートを取りナンバーを支えているプレートも外します
プラスネジ4本で止まっています
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私はここでネジ2本をねじ切りました(汗)
ここら辺は錆が出ている場合がありますので、もしネジ穴をつぶした場合はネジの頭を飛ばすのが無難だと思われます

次はリアゲートの内張りを剥します
最初にガラスの電熱線に繋がっている配線2箇所を外します
内張りはプラスチックのネジで止まっているのでこれもプラスドライバーで外しましょう
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このプラネジは内部でなめてしまい外れない場合がありますが、マイナスでこねり隙間を空けプライヤーなどで引っ張ると外れます なめてしまった物はカー用品店などで調達してきましょう
リアガラスのゴムにも内張りが入り込んでいますので、戻すときに忘れないようにしましょう
あと、画像では何箇所かプラスチックのネジがありませんが、走行中に外れたものなので気にしないで下さい


内張りを外すとこんな感じ
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配線やナット閉めなどを内部で行うので鉄板2箇所も外します
赤丸のネジを外し蓋を外します

内部はこんな感じ
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ここまできたら今度はナンバーの位置決め穴を開ける作業です
ナンバー灯やナンバー枠などの位置を決めポンチなので当たりをつけドリルで穴を開けをしタッチペンで防錆処理を施します
位置が決まり取り付け穴が開いたリアゲート
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それとジムニーのエンブレムは釣り糸などで外しておくのが無難です

これで取り付けまでの大まかな作業はおしまい
後はナンバー灯の電源を引き配線を通すだけです

まず、ナンバー灯の電源を取ります
電源は元々のナンバー灯から引きました
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私は分岐タップを使いましたが、型式によってはここがカプラーではなくキボシの場合があります
その場合は元のナンバー灯のキボシを外し繋ぐだけです
私が購入したキットは電源側がキボシだったので前の型式向きに作られていたのかもしれません
そんなことはさて置き、電源を取ったらナンバー灯の点灯チェックを行いましょう
それと分岐タップで電源を取った場合はビニールテープでタップ自体をグルグル巻きにし防水処理を施しておきましょう

私のキットはアースがナンバー灯自体に通っている物だったので、付属のアース線をナンバー灯取り付け部(ボルト)に付け車体にアースして点灯を確認しました
これだと、ナンバー灯をリアゲートに取り付ければアースが接地するわけなので、付属のアース線を使わなくてもライトは点く事は点きます ですが、リアゲート自体があまり接地していないせいか振動などを加えるとライトがチラつくのが確認できます
なのでアース線を追加し車体側(フレーム)につけるのが無難です

ライトの点灯を確認したら後はナンバー移動キットをリアゲートに取り付け配線を施し終了です
配線はバンパーの中を通し元々リアゲートに延びていた配線と同じ場所から出しました
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アースはこんな感じです
ナンバー灯のボルトからアースを引き
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元々のナンバー灯のアースポイント(車体左下)に繫げておきました
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最後になりますが、元のナンバー灯の電球を抜いておきましょう
そうしないと何もないのにナンバー灯が照らせることになりますので
あとは逆手順で組んでいき作業は終了です

Before
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After
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なんかまとまった感がある気がします
それと4駆ぽっくなりました







posted by marchyoo at 23:46| 新潟 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ジムニーの整備&記録(JA12W) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月09日

ジムニーにフレーム補強ステーを付けてみよう

ジムニーに社外フロントバンパーを取り付ける箇所は強度が足りていないらしく激しい牽引や障害物などのヒットなどで取り付け穴内部から千切れるらしいです

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画像で見るとバンパー取り付け穴がフレーム先端に近いのが分かります
見るからに貧弱に感じられます

それでこの箇所を補強するためのパーツが各メーカから出ています
部品はこんな感じのものです

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横から
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この補強部品をどう使うのかはとても簡単
フレーム先端部分に蓋をするようにはめ込むことによって補強されるらしいですヨ!

ここに

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補強ステーを被せバンパーのボルトを同じくはめ込むだけで完了

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各メーカーの部品も形状は若干違えど大体一緒です
これにより補強は出来たらしいですが、どれほど強度がでたのかは分かりません
ただ、フレーム先端の空いていた箇所が塞がれることによって上下左右の強度が上がったのは事実だと思います。
ハードな道を走る人は保険として付けておくのもいいかもしれませんね


〜おまけ〜

壁紙もどきを制作してみました

jimny JA12W.jpeg




posted by marchyoo at 23:57| 新潟 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ジムニーの整備&記録(JA12W) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月08日

ジムニーのクロスメンバーをカットしよう

社外バンパーを付けると、どうしても気になってしまうクロスメンバー

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拡大図

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このクロスメンバーは純正のバンパーの取り付け部分になっています
社外バンパーを付けると、どうしてもこのクロスメンバーが気になってきますね
ですが、これを切除してしまうと純正バンパーはもちろん付くことはできません
・・・・だが、気になってしまったので今回はここををカットしますヨ!

〜実践編〜

用意するもの

・ディスクグラインダー
・目や顔を保護するもの
・クロスメンバーキャップ
・ *注 クロスメンバージョイント(今後、純正バンパーに戻す方は用意)

やり方はとても簡単 クラインダーでカットするだけです

フルフェイスヘルメットは目や顔を同時に保護できるスグレモノ(用途が完璧に間違っています)
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このクロスメンバー、結構頑丈なパイプで出来ているので切るのには多少時間が掛かります
切った位置ですが、牽引フックから2cmのところで切断しています

カットしたクロスメンバー

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内部にはサビがてんこ盛り
クロスメンバーはカットしたあと大事に保管しておくのが無難かと思われます
社外から販売されているクロスメンバージョイントパイプなどを使用すれば切除したクロスメンバーを元の状態に戻すことが可能なので・・・
今回、このカットに踏み出した訳にはこのクロスメンバージョイントパイプの存在を知ったことが決め手です
私はタニグチのモノを購入しました

それと、カットした部分は空洞になっていますので何かキャップをしておくことが良いと思います
キャップをする前にカットした部分のバリ取りをし中のゴミなどを取り、切り口の防錆処理をしておきましょう
クロスメンバーキャップ(タニグチ製)
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単管パイプのキャップなどでも代用できそうな気がしますが、定かではありません
あとはこのカットした部分に蓋をすれば作業は終了です

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クロスメンバーをカットしたことにより前輪タイヤがはっきりと見えるようになりました
とりあえず正面から見るとスッキリしたのが伺えます

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posted by marchyoo at 22:22| 新潟 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ジムニーの整備&記録(JA12W) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月06日

JA11アルミホイール

前のパンクでタイヤ交換を余儀なくしてしまうハメに
同じ銘柄のタイヤは一本一万円弱してしまうので単品で新品は買いたくないのが本音
なので、某オークションで探してみるとJA11のアルミホイールとタイヤセットが出品されているではないか!

と、言うことで手に入れたJA11のアルミホイール左

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以前までつけていた謎のホイール(右)と持った感覚の重さは、まず軽い
ジムニーのアルミホイールではこのJA11純正アルミホイールが結構軽い分類に入るらしい
確かに持った感覚は軽かったです
あと、見た目がこっちの方が好み
タイヤも同じ銘柄が付いてきたので少しラッキー?

posted by marchyoo at 23:04| 新潟 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ジムニー(JA12W) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする